たなべ産婦人科日記

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2014.05.26更新

中絶手術のことでお悩みの方、一人ぼっちで悩んでいませんか。

一般的に、初期である場合の中絶手術は、リスクが少ないため断られることは少ないものです。
しかし、生みたい気持ちと中絶したい気持ちとの葛藤に揺れ、悩んでいる間に時間が過ぎてしまったらどうでしょう。
気づいたら中期に入ってしまい手術を断られてしまったという方が多くいらっしゃいます。
母体へのリスクが大きくなるためです。
妊娠中期の中絶手術には、実際に豊富な経験と、実績が必要なのです。

神戸の当院では、母体になるべく負担のかからない方法で、中期以降の中絶手術にも対応しています。
悩んでいたら、ぜひ当院へお早目にご相談ください。
患者様に寄り添い、お力になりたいと考えています。

投稿者: たなべ産婦人科

2014.05.21更新

地元の医院として根付き早50年となりました。
神戸にお住まいの患者様とは、親子3世代に渡る長いお付き合の方もいらっしゃいます。
丁寧で息の長いお世話をモットーとしてやってきました。

当院は中絶手術も行っております。
豊富な知識と経験を持って中絶手術に対応しております。
最新の設備を備えた施設で患者様の身体と心のケアを行いますのでご安心下さい。

中絶手術に関する守秘義務についても徹底しております。
患者様の同意をえず個人情報を第三者に伝えることはありません。
また患者様のご家族やお知り合いの方からご連絡があっても、患者様の同意を得ずにお答えいたしません。
来院履歴についても同様です。
その他に心配事があれば遠慮なくご相談下さい。

投稿者: たなべ産婦人科

2014.05.15更新

当院は長年、神戸にお住まいの患者様の心に寄り添う医療を目指してまいりました。
中絶をお考えの方は、様々な心配や不安が芽生えてくるものですが、当院は万全の態勢で治療に当たっていきます。

さて、今回は妊娠中絶を受ける際に必要となってくる同意書についてお話しします。
中絶手術を行う場合には、ご本人とパートナーの方の署名、捺印入りの同意書が必要となります。
パートナーとは、まず正式な婚姻関係をもつ人が挙げられます。
結婚されていなくても、実質的に夫婦と同様の関係にある人も含まれます。

ただしいくつかの例外として、ご本人のみの同意書で認められる場合もあります。
母体保護法第14条第2項に定められたケースや、妊娠後にパートナーが亡くなっている場合です。
当院では、同意書に関するご相談も随時お受けしております。

投稿者: たなべ産婦人科

2014.05.13更新

子供は人生において、最大の宝です。
しかしせっかく授かった命とはいえ、事情はいろいろですので、その命を産み出すことが人生において最善の選択にはならないこともあります。
そのような方のお手伝いを、当院では全力でさせていただいております。

人工中絶手術は、当然母体に大きな負担がかかってきます。
だからこそ、安心と信頼と実績のある、当院をおすすめいたします。

当院は50年の実績があり、親子3世代にわたってお付き合いいただいている方もいらっしゃいます。
設備や入院施設も最新のものを用意し、国から指定を受けた専門医が治療にあたっております。
またこのような実績から、中期の手術は断る医院が多い中、当院では初期だけでなく中期の手術にも対応しております。
神戸の方は、是非ご相談ください。

投稿者: たなべ産婦人科

2014.05.08更新

女性にとっては一生に一度はと考える妊娠で、待望の妊娠と喜びに満ちて受け入れる場合と、何らかの事情が有り諦めなければいけない場合とがあるのも現実です。
妊娠を諦める場合には中絶手術という方法をとらざるをえません。

12週目までの初期の手術ならば日帰りも可能です。
しかし、12週目以降の中期の手術の場合、多くの医院等で断られるケースもあります。
12週目以降の中絶の場合通常の出産形式で中絶を行うことになり、分娩と同じリスクが有ります。
そのためきちんとした設備のある施設に入院し、長年の経験のある専門医が手術を行う事が必要です。
12週目以降の中絶については術後死産届を提出することが法律で義務づけられています。

神戸にお住まいの方で、中絶手術をお考えの方は出来るだけ早くご相談、受診下さい。

投稿者: たなべ産婦人科

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